テクノマックス南日本ってどういう会社?

株式会社

テクノマックス南日本 概要

「日本の農業維新に取り組む」
 近年、我が国の農業は化学肥料・農業化学の飛躍的な進歩により支えられてきました。しかし、それは同時に農薬そのものによる毒性、化学肥料(硝酸態チッソ系やリン酸系肥料等)の過剰使用による土壌の疲弊や、人体・環境への直接、間接的な悪影響が及ぼす結果となっています。
 さらに現場である農場でも以前に比べ、生産物に対しさまざまな病気が多発するようになってきました。
 我々は、このような状況が続くようでは近々、日本の農業生産は衰退するのではないか?また、それと同時に生産者そのものも減少するのでは?と憂いを感じ、それならば、とまずは新しい観点から新しい農法を開発しました。それによって安心安全な作物を多量に生産し、生産者の健康と収入アップを目指すべく、日々努力していこうと考えております。

株式会社テクノマックス南日本会長兼・農業維新の会会長
 

遠矢博明

1950年鹿児島県鹿児島市生まれ。建設業界に属し、主に堆肥センターの企画設計、及び発酵技術の開発に取組む。以前から日本の農業の将来性に疑問を感じ、関心のあった土壌微生物の生態を利用出来ないか、と様々な模索を続ける。平成26年土壌微生物をリセットし改良する「土壌改良法」の特許を取得。さらに平成28年、農研機構(国立研究

開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)と「高濃度腐植酸含有肥料の製造法」について共同特許を出願した。農法を指導、バックアップする「農業維新の会」の会長を務める。

取扱業務・商品:
  1. 腐高濃度腐植酸含有肥料の製造販売
  2. 堆肥化施設の企画設計
  3. 次亜塩素酸(ハセッパー水・維新水)の製造販売
  4. 次亜塩素酸を使った土壌改良法及びハウス内の除菌の実施・指導
会社情報
  • 株式会社テクノマックス南日本

  • 会長 遠矢 博明

  • 代表取締役 笹川 福一郎

  • 設立 平成21年9月28日

  • 資本金 1000万円

取引企業様
  • 株式会社テクノマックス

  • 株式会社九州アグリ

  • ㈲堀口製茶(お茶の和香園)

  • JAそお鹿児島

  • 株式会社エーワン

  • グリーンプラザ川崎k

  • 株式会社タイヨー

経歴

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