スプレー噴射

次亜塩素酸「ハセッパー水」

ハセッパー水とは?

 ハセッパー水とは、食品添加物として認められている次亜塩素酸ナトリウム(次亜ソ)と同じく食品添加物として認められている希塩酸を(株)テクノマックス(本社埼玉県)が開発した装置で希釈混合し、pHを4.5~7の範囲内に調整して生成された次亜塩素酸(HOCl)を大量に含んだ除菌液で、食品添加物として強い除菌力と人、動物への安全性が認められています。
(※食品添加物として使用する場合、直接生成装置から使用します)

 

注)次亜塩素酸ナトリウムと希塩酸を直接混合すると毒性の強い塩素ガスが発生するので絶対マネをしないでください。

当社ハセッパー水はpH5.5±0.5の範囲内で生成されているため、次亜塩素酸(HOCl)が多量に含まれています。

次亜塩素酸(HOCl)は、次亜塩素酸イオン(ClO-)の約80倍の消臭・除菌力があると言われています。

 これらの結果によりハセッパー水は平成16年、厚生労働省により食品添加物としての認定を受ける事が出来ました。

食品の安全を守る先端除菌水

それこそが、

   次亜塩素酸「ハセッパー水」

なのです。

 最後に実際にハセッパー水を使用している導入先の代表的な各社を紹介しましょう。

食品添加物として使用する代表各社

  • 雪印メグミルク

  • アサヒビール吹田工場、博多工場

  • キッコーマン

  • ㈱シャトレーゼ 山梨県・豊富工場

  • らくのうマザーズ熊本工場

  • ㈱カミチク 鹿児島食肉センター

  • 滝沢ハム栃木県栃木市

  • ジャパンフーズ㈱ 千葉県

  • 鹿屋漁業協同組合

  • 三重県漁業協同組合連合会

  • サラダコスモ関西フードセンター

  • etc......

 以上のように、優れた脱臭効果、除菌効果を誇りながら、人や動物に対しては安心・安全であるハセッパー水は、生活する上でありとあらゆる場所での活躍を期待されている次世代の除菌水であると言えるでしょう。

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